カメラテク1
写真ではすっごく美人な女性でも、実際に会ってみると「う~ん・・・」とギャップを感じることも少なくありません。
まるで風俗のパネルマジックのように・・・というのは言い過ぎかもしれませんが、あのときのガッカリ感は何とも言えません。
でも、あなたももしかしたらガッカリされているかもしれませんよ?
写真というのは、どうしてもイメージを強く擦りつけやすいものです。
ポイントを押さえるだけで、少しでも写真写りを実物に近づけることが出来るのです。
写真1枚でブサイクにもイケメンにもなれちゃうんです。
もちろん、イケメンに写りたいならそれなりのテクニックが必要ですが、
自分が一番格好良く写るアングルさえわかれば、それほど難しい事では在りません。
女の子の写真写りが良いのは、日々自分が可愛く写るための研究をしているからです。
やはり、インターネットで女の子を判断する材料は、写真が第一だと思います。
もちろん、それは女性側からもいえることなのです。
それに、写真なんてどう写ろうが、実物と差が生じてしまうもの。
だからちょっとぐらい、写真で盛ったところで、たいした問題にはなりませんよね。
でも、あんまり修正をかけ過ぎるとギャップも大きいんですよね。
筆者が自画像をとるときは、出来るだけ自然な表情で撮ることですね。
プラス、ポーズを撮ってみたり、手に何かを持ってみたり・・・
そうすることで、人間は顔よりも、そちらの方に目が行くそうです。
ちなみにキメ顔はオススメしません。
